2006年 12月 12日
「本を出す意義」
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「感じるプレゼン」の出版記念パーティーに来てくれた私の友人Hくんから、とても心に残るメールを頂きました。ご本人の了解のもと一部掲載します。
「なんか本当に感謝したい気持ちでたくさんです。誰でもストレスの感じなく聞いて見て楽しめるような伝え方を本にしてくれたことで、僕たちみたいに耳が聞こえなくても、皆と一緒に楽しみながら聞けるという未来が見えてきました。」
「感じるプレゼン」は、どうしても編集デザイン(私が演じている点など)に目が行きがちですが、Hくんにメール頂いた「誰でも楽しめる伝え方が本になった」ことが、改めてこの「本を出す意義」だと感じさせれました。
作り手としては、とっ~ても嬉しいメール。そして自分が何の為にやっているかの「原点」に戻れたような気がします。
本は出版するだけでは、まだ目的半ばです。広くいろんな方に知って頂くよう頑張りたいと思います。
「なんか本当に感謝したい気持ちでたくさんです。誰でもストレスの感じなく聞いて見て楽しめるような伝え方を本にしてくれたことで、僕たちみたいに耳が聞こえなくても、皆と一緒に楽しみながら聞けるという未来が見えてきました。」
「感じるプレゼン」は、どうしても編集デザイン(私が演じている点など)に目が行きがちですが、Hくんにメール頂いた「誰でも楽しめる伝え方が本になった」ことが、改めてこの「本を出す意義」だと感じさせれました。
作り手としては、とっ~ても嬉しいメール。そして自分が何の為にやっているかの「原点」に戻れたような気がします。
本は出版するだけでは、まだ目的半ばです。広くいろんな方に知って頂くよう頑張りたいと思います。
by isoamu
| 2006-12-12 23:37





